【補足】eclipseでの開発
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- eclipseとは
- 統合開発環境IDEです。IDEを使用することによってエラー箇所のビジュアル表示や、メソッドやフィールドの入力補完機能、デバッガなどの機能が使用できます。
- http://www.eclipse.org/よりeclipseを ダウンロードします。
- 日本語を表示する為に言語パックもあわせてダウンロードします。
- eclipseのインストール
- eclipseにはインストーラーがなく、インストールはダウンロードしたファイルを解凍し、 インストールしたいディレクトリに配置するだけで完了です。(例:c:\eclipse)
- 言語パックは、eclipseのインストールディレクトリ(eclipse.exeと同階層)にコピーしてください。
- (plugins、featuresは既に同名フォルダがあるので上書きします。)
- eclipseの実行
- eclipse.exeをダブルクリックし、eclipseを起動します。
- ※デスクトップにショートカットを作成しておくといいと思います。
- ワークスペースを作成するデフォルトパスを設定するダイアログが表示されます。
- iアプリを主に開発する場合c:\iDKDoja3.5\apps、S!アプリ/オープンアプリの場合はC:\WTK21\appsといった様に設定しておけばいいと思います。
- ※ご自身の環境に合わせたディレクトリを指定してください。
- 起動直後は上記のような画面が表示されます。
- メニューにて「ウィンドウ」→「パースペクティブを開く」→「Java」を選択 ※1
- ※1 Javaが表示されていない場合は、「その他」を選択後「Java」を選択。






